歌詞
[Verse 1]
電車の揺れに身をまかせ
流れる夜景を ただ見つめてた
窓ガラスに映る自分の顔
少し疲れて でもまだ笑える
[Pre-Chorus]
雑踏のリズムに合わせて
靴音を刻む人たち
同じ時を生きてることが
少しだけ 勇気に変わる
[Chorus]
TOKYO twenty-two forty-seven
帰り道のシティライト
明日を信じるビートが
胸の奥で 鳴り響いてる
TOKYO twenty-two forty-seven
電車に揺られながら
悔しささえも夜景に溶けて
新しい夢を 探しに行こう
[Verse 2]
赤い信号に止まる街
コンビニの灯りに吸い寄せられて
誰もが少し孤独を抱えて
でも それを隠して笑ってる
[Bridge]
ヘッドライトの流れに 重ねた
自分だけのメロディ
「まだ終わらない」って
街が囁くように聞こえた
[Chorus]
TOKYO twenty-two forty-seven
走り続ける ネオンの海
昨日より少し強い自分を
この夜が 連れて行くから
TOKYO twenty-two forty-seven
電車に揺られながら
悔しささえも夜景に溶けて
新しい夢を探しに行こう




